名入れ無しでコストダウン! のし巻き粗品タオル

2020.04.01  名入れタオルコラム

近隣へのご挨拶や取引先への粗品、お年賀など色々な用途でビジネスツールとして使われる名入れタオルですが、出来るだけ価格を抑えたいとお考えの方も多いかと思います。
別記事でタオルの作成費用や価格を抑えるポイントの紹介もしていますが、今回はタオルに名前を入れずに価格を抑えた粗品タオルの作成方法をご紹介します。

タオルに名入れをするときは「印刷代」と「版代」が発生しますが、名入れをしなければこれらの料金はかかりません。その分総額費用を抑える事が出来ます。
最近はコロナウイルスの影響で手洗い後に必ず使うタオルの需要が高まっていますので、タオルを配布すれば喜ぶ方も多いでしょう。名入れ無しでも充分会社のイメージアップを見込むことが出来ます。

◎のし巻き袋入れ包装がおすすめ
タオルへの名入れが無いので、アピール力が足りないと思われる方は包装ののし紙への名入れをおすすめします。のし巻きの個別梱包料金はかかりますが、のし紙への印刷は無料で承っています。
のし表書きの文言はお客様のご希望の文言を印刷することが出来ますので、企業の名前や渡す方へのメッセージなどを印刷して作成することが可能です。

名入れ無しのタオルを注文する方法

名入れ無しでコストダウン! のし巻き粗品タオル

画像が粗くてすみません。。。私の技術ではこれが精一杯でした(泣)



名入れ無しのタオルをご希望の場合は、注文フォームで匁・数量・生地色をご入力後、印刷範囲の項目で「印刷しない」を選択してご注文ください。
また、画像にはありませんがのし紙などの梱包オプションは包装形態より自由に変更可能です。袋入れのみの加工や梱包オプションをなしにすればさらにお安くお買い求めいただけます。
選択した内容に合わせて自動で見積もりが表示されますので、色々比較していただくのもいいかもしれません。

名入れ無しでも工夫次第で広告効果UP!

当サイトでは「名入れタオル市場」という名前通り、名入れしたタオルをおすすめしていますが、「出来るだけ安くしたい」「タオルに名前は入れたくない」というお声を頂く事も多いため、名入れ無しタオルのご紹介をさせていただきました。実用的なタオルは、渡した方に喜んでもらえますので、名入れ無しのタオルでも広告効果や会社のイメージUPを見込むことが出来ます。タオルの渡し方を工夫したり、のし紙に会社の名前を入れる事でさらにアピールすることもできるでしょう。

冒頭にも書いた通りコロナウィルスの影響で、会社やご家庭でタオルの使いまわしを控えることが推奨されており、タオルの需要は増加傾向にあります。手洗いをした後に必ず使うタオルはいくつあっても困ることはなく、配布すれば多くの方に喜んでもらえるはずです。価格を抑えたい方は名入れ無しでのタオル作成も検討してみてください。

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